Xで見かけた「ノード改造でピクセル位置パーフェクト編集」の主張をM1 Max + ComfyUIで測定した。ずれの原因はTextEncodeQwenImageEditPlusの内部リスケールで、ReferenceLatentを足せばカスタムノードなしで再現できる。表情・衣装・ポーズ差分の量産テストと等身維持の計測、2.3MPや非16倍数寸法の境界条件まで。
2026年6月16日公開のBoogu-Image-0.1をM1 Max 64GBのComfyUIで実機検証。公式はCUDA/fp8前提でMacの記載がゼロ。fp8はMPS非対応で弾かれbf16必須、Turboは1枚約70秒で回った。人物・アニメ・文字描画・NSFWの通り具合と、MacでComfyUIを上げるときの速度の注意まで。