技術2026年3月23日(月)BERT+Qwen OCR校正パイプラインをPythonツールにしたBERT perplexityスキャン→LLM判定→エスカレーションの3段パイプラインを、Win/Mac/Linux対応のPythonツールにパッケージング。インストーラーがllama-serverとGGUFモデルまで自動で落としてくる。自然言語処理OCR機械学習PythonBERTLLMllama.cppQwenNDLOCR-LiteGradioOllama実験
技術2026年3月1日(日)Qwen 3.5がRadeon 8060Sで全滅した原因はAMDドライバだったQwen 3.5がROCm/Vulkanで動かない原因をCPU推論・llama-server・LM Studioで切り分けた結果、AMDドライバの更新で全て解決した。AILLMローカルLLMAMDllama.cppOllamaLM Studio実験
技術2026年2月28日(土)更新abliteratedモデルをOllamaで動かそうとして全滅した話と、結局公式版で済んだ話huihui-aiのQwen 3.5 abliteratedは全バリアントでゴミトークンを吐いて全滅。GLM-4.7-Flash abliteratedもテンプレート崩壊で使い物にならず、最終的に公式版+thinking無効が正解だった。AILLMOllamaローカルLLMAMDLM StudioVulkanROCm実験
技術2026年2月28日(土)エンコーダーモデル+ローカルLLMでOCR誤字を自動検出・修正するLUKE/BERTのfill-maskファインチューニングから始めて、perplexityベースの誤字検出→Qwen2.5 7Bでの修正判定→不一致時エスカレーションのパイプラインに至るまでの実験ログ。VRAM 8GBのRTX 4060 Laptopで完結する構成。自然言語処理OCR機械学習PythonBERTLUKEOllamaLLMWSL2NDLOCR-Lite実験
技術2026年2月26日(木)更新NDLOCR-Liteの読み取り結果をQwen3.5とSwallowで校正比較したNDLOCR-LiteのCLI版をApple Silicon Macにセットアップし、Qwen 3.5やSwallowでOCR結果を校正してみた記録。画像直読みやアンカリング効果など、いろいろ試した。OCRPythonNDLOCR-LiteMacQwenSwallowollamaローカルLLM実験
技術2025年12月9日(火)【RAG】Mac mini M4 Pro + Difyで社内ヘルプデスクを構築する2025(前編)Mac mini M4 ProとDifyを使った社内ヘルプデスクRAGシステムの構築計画。2025年版Difyの進化ポイントと、ローカルLLM運用のコツをまとめました。AILLMRAGDifyMacApple SiliconOllamaDocker